2011年2月28日月曜日

立ちのみでの出会い

とある立ち呑み屋さんで、お客さん同士が

1.仲良くなり → 2.付き合うようになり → 3.結婚しました!

とのこと。





”私です!”




と言ってみたいですが、

実際は、1(仲良くなり)どまりです。。。。


いえいえ、1でも大変素敵なことだと思っちょります。




これから、どんな出会いがあるかな~♪



たかが、立ち呑み!
されど、立ち呑み!

東京ぶらり 2日目

2日目  銀座の300BARに♪

1日目の"恵比寿の立ち飲みQ"とも また違う雰囲気です。

まず、外人さんがやたらと多い!
店員さんが、若いお兄ちゃん。
ちょっと、ナンパ目的な人もいるっぽい!?
50~60名ほど入れて、しかも満員!
カクテルなどの種類も多く、時間によっては特典あり!

こんな立地のいいとこで300円でやれるの!?って疑問を
もっていたのですが、かなりの人数で賑わっているので
納得しちゃいました。

まぁ、余計なお世話なんですけどね。。(笑)

300円のチケット10枚綴りを買って、友達と注文。
私は、19時前のHAPPY OURに行けたので、特典ありのコロナビールをチョイス!
そして、豆腐とクリームチーズのヘルシーカナッペで乾杯♪

お店のフードメニューは、揚げ物系が多い気がしました。
若い人や、外人向けかな~




帰る時に、お店の写真を撮ろうとしたら

お店のお兄ちゃんが、ポーズ決めてくれました!!






彼は、そのあと颯爽とスケボーで銀座の街を消えていきました。




「何処へ~~!?」


銀座の立ち飲みバー スリーハンドレッドバー
[営業時間] 月~土 17:00~AM2:00 / 日&祝 17:00~23:00
[定休日]  年中無休(正月3日間を除く) [平均予算] 約1,200円
http://www.300bar.com/

2011年2月24日木曜日

東京ぶらり

ちょっと前に、イベントで東京に立ち寄ったときのこと。

東京でも、立ち飲みしちゃってきました♪

1日目、"恵比寿の立ち飲みQ"


もうここは、昔のイメージの立ち呑みとは無縁のものでした!
そして、福岡でもお洒落な立ち呑み屋が増えてきたと思っていたのに
それを更に上回っていました。。。
(私が知らないだけかも!?)

スタンディングバーの言葉しか似合わないという感じでしょうか。。

ベーコンは、食べ放題となっています。
この塩っけさが、お酒をそそります。









Q(恵比寿)
■東京都渋谷区恵比寿4-4-2 クレスト恵比寿1F
■Tel:03-5793-5591 
■Fax:03-5793-5592
■営業時間
月~土/17:00~5:00(LO 4:00)
日・祝祭日/休

http://www.dualwave.co.jp/shop/q/index.html

つづく。

2011年2月22日火曜日

ある日の事件

おととしの春、運動会で張り切りすぎて 目の上を数針縫うという事件がおきました。。。

結婚前の娘(?)なのに、顔に傷がつくなんて!
しかも、痛いーーー!(叫)



と、最初は凹んでいたのですが、



運動会が終わるにつれ


疲れた!何かパァーっと呑みたい!
と気持が切り替わり(早ッ) 

お酒大好きな友達の、「どこかで呑みたい!」という一言で

”ウフフ、この時間帯でこの場所なら!”と立ち呑み屋のコバさんへと向かったのでした。



まずは、美味しいビールを片手に ぐびぐびぐび!


ですが、私は目の上にガーゼをしたままなので
店員さんも、お客さんも 心配そうに私の顔を見てきます。



客  「どうしたの?」

私  「今日、運動会でケガしたんです。
数針、ぬっちゃいました。へへへ。」

客  「へへへじゃないよ。そんなケガしたときは、アルコールはよくない!
ケガをなめたらいかん!」

私  「・・・・。(やっぱりそうだよな・・。)」


そそくさと帰る私でした。



でも、こういう人と人との温もりを感じる、立ち呑みは やっぱり好きです♪

2011年2月21日月曜日

デビュー

人生初の立ち呑み屋は、2年半前の夏でした。


<自分のイメージ>

・おじさん達が集団でいる。

・うら若き(?)乙女の私には入れない。

・焼酎・日本酒が大半を占める。

つまりは ⇒ 私の人生に於いて、無縁のものだろう。


と、思っていました。(決して、おじさんが嫌いなわけではないですよ。)



私の大好きな友人Cちゃんに誘ってもらうまでは。




ですが、本当にいい意味で裏切ってくれました!



<実際のお店>

・ワインや、ワインに合うつまみあり

・老若男女が、楽しんでいる。

・初めて会った人とも、気軽に会話できる。


すっかり、このことで味をしめた私は、立ち呑み屋に魅了されていくのです。

つづく・・・